研究会発表
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15 |
大川成剛 |
ブラッシング後のチタン表面の形態と組成 |
平成17年度日本歯科理工学会中部支部夏期研修会一般講演,湯沢(新潟) |
2005. 8.22.H17 |
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14 |
大川成剛 |
「コデンタルにおける歯科理工学教育を考える」歯科技工士教育の現状について |
平成13年度日本歯科理工学会中部支部夏期研修会シンポジウム,塩尻(長野) |
2001. 8.21 |
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13 |
金谷 貢 |
補綴物数の将来推計からみた高齢者および在宅歯科医療用材料・器械の研究の必要性に関する一考察 |
平成11年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,岐阜 |
1999. 8.26 |
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12 |
宮川 修 |
こんにちのチタン鋳造冠 |
平成10年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,蒲郡 |
1998.8.28 |
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11 |
大川成剛 |
チタン鋳造システムにおける鋳込み時間の比較について |
平成7年度日本歯科理工学会中部支部セミナー,名古屋 |
1995.8.21 |
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10 |
宮川 修 |
コンピューター支援生体力学教育システム |
平成6年度日本歯科理工学会中部支部セミナー,松本 |
1994.7.17 (H6) |
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9 |
渡辺孝一,小林正義 |
X線マイクロアナライザの薄切切片分析への応用について |
新潟大学医学部第2内科臨床検討会,新潟 |
1993.2.8 |
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8 |
渡辺孝一 |
層流と乱流の違いに注目したチタン溶湯の流れ |
平成4年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,松本 |
1992.8.24 (H4) |
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7 |
宮川 修 |
チタン研削について |
日本チタン研究所,東京 |
1991.8.31 (H3) |
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6 |
宮川 修 |
Acoustic Emission モニタリングについて |
平成3年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,松本 |
1991.8.30 |
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5 |
塩川延洋 |
歯科理工学の教育内容について |
昭和61年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,新潟 |
1986.8.20 (S61) |
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4 |
大川成剛 |
ゾル−ゲル法による陶材について |
昭和60年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,岐阜 |
1985.8.22 (S60) |
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3 |
渡辺孝一 |
陶材焼付用ニッケル-クロム合金の陶材焼成中の反応について |
昭和59年度日本歯科理工学会中部支部夏期セミナー,金沢 |
1984.8.7 (S59) |
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2 |
宮川 修 |
何故,有限要素法か? 理工学,補綴学,矯正学への応用 |
昭和58年度日本歯科理工学会中部支部シンポジウム,松本 |
1984.8.7 (S59) |
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1 |
塩川延洋 |
歯科理工学の教育と実習切削 |
歯科理工学会夏期セミナー,名古屋 |
1969.8.28 (S44) |