- FD名
- 色が違って見える世界をつなぐ
- 日時
- 令和8年1月15日(木曜日)
- 場所
- 歯学部講堂
- 講師
- 東京慈恵会医科大学 解剖学講座 教授 岡部 正隆 先生
- 参加人数
- 80名(内部78、外部2)
- 概要
- 色覚について、その仕組みや色弱の見え方、さらには色弱の人にも見やすいデザイン(カラーユニバーサルデザイン)や医学、歯学教育での対応について理解するための講演会であり、大変有意義なFD講演会であった。

アンケート結果
- 今回の講演会はあなたにとって有意義なものでしたか?
46件の回答
- 色覚異常について理解が深まりましたか?
46件の回答
- 今回の講演は自分の研究・教育に
46件の回答
- 今回の講演はあなたの興味に対して適切でしたか?
46件の回答
- 今後このような趣旨のFDを開催することには
46件の回答
- 今後開催してほしいFD講演会の内容は(複数選択可能)
46件の回答
- FD講演会の回数は
46件の回答
- FD講演会開催形式は
46件の回答
- 今回のFD講演会に関して意見があればお願いします
5件の回答- 最も有意義でした。講師が当事者であり第一人者であるという人選によるものですね。
- 岡部先生の講演は教育・研究面で大変参考になりました。
- とても興味深い話題で、大変勉強になりました。デザインを考える上で、今後は意識していきます。
- とても興味深く拝聴しました。大変有意義な企画をありがとうございました。
- とても興味深かったです。
自分の子どもが色弱ではないのか気になって、帰宅後にプリントを見せて確認してみました。幸いC型でしたが、子供にも「見え方が違う人がいる」と伝える良いきっかけになりました。ありがとうございました。
- FD委員会企画に関して何かご意見やご要望があればお願いいたします
3件の回答- AIをどのように教育に活かせれば良いのか、学べるチャンスがあればうれしいです。
- 今回の話題のように、潜在的に必ずいるであろう学生の特徴(例えばADHD等の発達障害や、言語化が苦手なビジュアルシンカーなど)について理解を深め、より良い対応ができれば良いなと感じました。
- いつも企画立案運営ご苦労様です










