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令和8年度 FD講演会

FD名
科研費獲得のための申請書作成Tips教えます
日時
令和8年6月24日
会場
歯学部講堂
講師
経営戦略本部UA室佐藤侑太郎先生
概要
若手を中心として科学研究費補助金獲得のための申請書作成のノウハウを学ぶ。
参加人数
80名

様子

アンケート結果

  • 今回の講演会はあなたにとって有意義なものでしたか?
    54件の回答アンケート結果
  • 今回の講演会はあなたの興味に対して適切でしたか?
    54件の回答アンケート結果
  • 科研申請の変更点について理解が深まりましたか??
    54件の回答アンケート結果
  • URAの支援制度について理解できましたか?
    54件の回答アンケート結果
  • 科研申請に際してURAの支援制度を利用しようと思いますか?
    54件の回答アンケート結果
  • 今後このような趣旨のFDを開催することには
    54件の回答アンケート結果
  • 今後開催してほしいFD講演会の内容は
    54件の回答アンケート結果
  • FD講演会の回数は
    54件の回答アンケート結果
  • FD講演会開催形式は
    54件の回答アンケート結果
  • 今回のFDについて、また今後のFDについてについて、ご意見などがあれば、お願いします
    • いつもありがとうございます。
    • 講演ありがとうございました。現在の各課題の採択状況など、普段目にする機会の少ない情報が一目でわかりやすくまとまっており、理解が深まりました。次回申請の際の参考とさせていただきます。
    • 20分程度にまとめていただけたので、集中して聞けました。
    • 大学として、あるいは学部としての科研獲得に向けた戦略等を具体的に示していただくとより分かりやすいと思う。
    • 昨年開催して頂いた科研費Tipsがとても勉強になりましたので、また開催いていただけると大変ありがたく思います。
    • お忙しい中企画運営いただきありがとうございました。
    • 当日都合がつかずに参加できなかった人も後で内容を確認できる方が良いと思います。
    • 昨年のように学内の先生の話を聞きたかった
    • 制度変更などの際に新しい情報を届けていただけるので感謝しています
    • 大学院教育、研究に関するFDを開催していただければ幸いです。
    • FD企画・運営お疲れ様です。毎回興味深い内容で勉強になります。今後ともよろしくお願い致します。
    • 多くの方が受講できるよう、できればオンデマンドが良いと思います。
    • オンデマンド形式がよい
    • 今後も歯学部の動向が知れると嬉しいです。本日はありがとうございました。
    • 学部長の内容はFDでやるべきではない。若者が生き生きと働く職場環境の未来はないことを見せたのではないか。
    • 益々増える留学生への対応についてのTipsはいかがでしょうか?留学生側、教員側の生の声のインタビューやアンケート等の結果開示など
    • 学部教育に利用できる教育スキルについて、教えていただきたいです。
    • とてもわかりやすかったです
    • 科研費の変更点について理解することができました。
    • 科研申請開始前の開催で、これまでより余裕がある日程で良かったです
    • 今回ようなFDが良いです!
    • 実際に科研費を取得された先生からのアドバイスがいつも参考になるなと思っておりましたので、今回それがなくて少し残念でした。
    • とても勉強になりました。
    • オンデマンド形式なら後日見られると
    • 基本的には外部の方に来ていただいてお話を聞きたいです。
    • 参考になりました
    • 基本的には対面とオンライン、どうしても出席できない場合オンデマンドがあると、参加者が増えるのではないかと思います。
    • 歯学部長の話は知らないことも多く、ためになった。
    • URAの方のお話が聞けて参考になりました
    • 科研費申請の準備に早期に取り掛かるために役立ちました。ありがとうございます。
    • 科研申請の変更点や大学が現在置かれている状況など普段聞くことができないことを知れて有意義でした。ありがとうございました。
    • 運営おつかれさまでした。
    • 運営ありがとうございます、いつも役立つ講義で、楽しみにしています
    • もう少し早めに開催予定を知りたい
    • 今回は事務的な内容のみでしたが、過去のような具体的なTipsもあれば、より参考になると思います。
    • 執行部・UAを呼んでの講演会
    • 科研費関連に関しては、申請書作成のポイントをご教示いただけると幸いです。また、研究に関するFDは各専門があり難しいかもしれませんが、共通して参考になる内容がありましたらありがたいです。よろしくお願いいたします。

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